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「記念日の木の指輪」専門ブランド
NENRIN
自然の木の温もりと不変の象徴
プラチナやゴールドを一つに
樹木は、長い年月を生き、その時間を、味わい深い木目として刻みます。
プラチナやゴールドは、永い時を経ても変質しにくく、
古くから高い価値を認められてきた貴金属です。
木の温もりと、貴金属の不変性。
この異なる魅力を一つにしたのが、NENRINの「記念日の木の指輪」です。
出会った日。誓った日。家族になった日。
そして、これから共に重ねていく日々。
大切な日の想いを、いつも身につけられるかたちに。
手元を見るたび、おふたりが歩んできた時間を想い、
共に歩む未来を描けるように。
私たちは1989年に創業しました。
NENRINの指輪は、自社工房で一級技能士をはじめとする職人が、
一本ずつ、時間をかけて丁寧に手作りしています。
自然が育てた木目と職人の手仕事が合わさることで、
同じ表情は二つとない、おふたりだけの一本が生まれます。
地球環境が急速に変化する今、
森を未来へつなぐことは、
水や大気、多様な命、そして私たちの暮らしを守ることにつながる。
そう信じ、NENRINでは、売上の一部をC.W.ニコル・アファンの森財団へ寄付するなど、自然保護活動に役立てています。
「人の心に和みを、社会に潤いを、地球に恩返しを」
この理念を、一つひとつの指輪に込めて、
NENRINは、大切な想いと未来をつなぐ「記念日の木の指輪」をお届けします。
記念の木の指輪 『年輪』
自動化、機械化から、さらにAI、遺伝子操作等どんどん可能性と共に人間の心を揺さぶる要素が増えていく中、
縄文時代に比べれば、いや、わずか50年前に比べても、はるかに豊かな環境のはずの現代。
人々の心は、何か空虚さを抱えているように感じます。
そんな気持ちで屋久島に行き、かなりしんどい思いをして、登山した際に触れられる屋久島の木々たち、
そして、最後に挨拶できた”縄文杉”。
縄文杉を目の前にした時、私にポッと火が灯りました。
ジュエリーとしてではなく、それを着けることで、忘れかけているものを思い出せるアイテムを創ろう。
元々、地球の一部であり、地球からエネルギーをもらい続けている存在である私たち人間が、なぜか、それを忘れてしまっていることから来る日々の虚ろがあります。
『年輪』の指輪は、身に着けることでその虚無から脱し、イキイキと日常を過ごせることを思い出させてくれる、身に着けるマインドフルネスにしたいと考えています。
そして、そのことに共感してくださった方からいただいた利益の一部は、
母なる自然への恩返しとして、また、そうしたことのために活動してくださっている人のために、役立てたいと考えています。
企業理念
『人の心に和みを、社会に潤いを、地球に恩返しを』
CSR 私たちの社会貢献意識
(財)C.W.ニコル・アファンの森財団への協力
C.W.ニコル氏の日本への想い、
自然への思想に共感して、年輪の売上の一部を財団に寄付しています。
つまり、お着け頂くのジュエリーを通じて、皆様が自然保護に貢献されているということになります。
※写真は、実際にアファンの森の視察に行った時のものです。

売上の一部を自然環境保護活動に
売上の一部を、自然環境保全目的で使用しています。
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